2006年09月19日

部屋を探す手段

部屋を探すタイミングをご覧いただけましたか?

タイミングがわかったら、
実際にご自身の住まいとなる部屋を
探さなければなりません。

部屋を探す方法は4つしかありませんので、簡単です♪
@インターネット
A不動産屋に行く
B情報誌を読む
Cアパート・マンションに張ってある看板の電話番号に問い合わせる

以上です。

@〜Cは全て不動産業者を通します。
すなわち、最終的には不動産屋さんに行かなければならないということです。

※例外としてCの看板は、家主さんが直接募集しているケースがあります。
(不動産業者を通さずに入居できますので仲介手数料がかかりません。
 ただ、今日入居者の募集は不動産屋に家主さんが頼むケースがほとんどです。)


さて少し話がずれましたが部屋を探す方法に移動しましょう。

今日の部屋探しの主流はインターネットです。
インターネットが普及した今日、情報誌の役目はほとんどありません。

なぜならば、月刊・週間の情報誌では店頭にならんで購入者が読む際には、
もう既にその物件が決まっていることがほとんどです。

裏を返せば、情報誌に掲載されている物件をみて問合せをして、
まだ決まっていなければ、何か決まらない理由があるということになります。
(まぁ、一概には言えませんが)

結局、毎日更新できるインターネットには勝てないのです。
それを裏付ける理由があります。
勤務先で付き合いのある出版会社さんがいらっしゃるのですが、
話を聞くと軒並み売り上げと部数は落ちているそうです。


そんなこんなで、
今日の部屋探しをする際の手段としては、

インターネットと来店しかありません(と思います・・・。

◆◇部屋探せます◇◆

検索対象がたくさんあって便利!
案内ページも見やすいです。


いわずと知れた部屋探しの王道。
イメージキャラクターは加藤あいさんです。
posted by 小十郎 at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 部屋探し計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24009103

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。