2005年11月27日

画一化されたシステムの弊害@

年も気がつけば、もう師走。
高校生はそろそろ受験シーズンも佳境で、
ラストスパート中でしょうか。

僕も大学受験を経験してますんで、あの辛さは思い出すだけで嫌です(苦笑
睡眠以外の20時間は勉強してましたね。
勉強時間の割に大学は・・(ry


さて、この時期になってくると、
空室持ちの家主さんは意気込んでいるのではないでしょうか?東京や大阪などの都市圏ならば、通年を通して入居者の需要はあるでしょうが、
入学シーズンや異動シーズンでなければ、繁忙期が来ない都市圏では、
ここを逃すと、また1年間空室という、マンションやアパートもあるのではないでしょうか。


が大学入学の際、一人暮らしのためのアパートを探すときに、
その時代には珍しく、インターネットで探しました。
今日ではまずインターネットで下調べをし、気に入った物件があれば内見しに行くというのが、
お客さんの話を聞くと、主流のような気がします。
便利な時代になりましたよね。

ただ、問題も多いです。
お客さんには特別な問題はないです。
あるのは、家主さんです。
特に募集や賃料集計などを、管理会社に委託している家主さんです。

が問題なのか。


次回に続く。



上手に書けていたら投票お願いしますbanner_02.gif

posted by 小十郎 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | システム導入の悪い点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/9891062

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。