2005年12月01日

画一化されたシステムの弊害−最終話−

仲介業者や管理会社がアパートを個別に宣伝する際の、
その選定の仕方は3つあると考えます。

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posted by 小十郎 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(1) | システム導入の悪い点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

画一化されたシステムの弊害−前回までのあらすじ−

今日のインターネットの普及により
入居者は内見しなくても容易にアパートを比較できるようになった。

しかし、その比較はパソコンの画面に映る情報だけなので、
客の主観に委ねられる。
故に、店員が話しかけて「特定」のアパートを勧める機会が減り、
一つ一つの物件が持つ個性に沿った客付けが難しくなるのである。

そこで、店頭でのPOPやDMを行う必要性が生じるのであるが、
では、どうやって特別に広告する物件を選別するであろうか?続きを読む
posted by 小十郎 at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | システム導入の悪い点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

画一化されたシステムの弊害A

最近空室が目立ってきたなんていうアパートの家主さん、
放っておくと大変なことになりますよ。

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posted by 小十郎 at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | システム導入の悪い点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

画一化されたシステムの弊害@

年も気がつけば、もう師走。
高校生はそろそろ受験シーズンも佳境で、
ラストスパート中でしょうか。

僕も大学受験を経験してますんで、あの辛さは思い出すだけで嫌です(苦笑
睡眠以外の20時間は勉強してましたね。
勉強時間の割に大学は・・(ry


さて、この時期になってくると、
空室持ちの家主さんは意気込んでいるのではないでしょうか?続きを読む
posted by 小十郎 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | システム導入の悪い点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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